社会課題ゲームデザインスタジオ
なんでもあそびデザイン

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なんでもあそびデザインについて

なんでもあそびデザインは、 社会課題や教育テーマを体験型ゲームへと変換する、 ゲームデザインスタジオです。 防災、技術者倫理、知的財産など、 判断や対話が求められるテーマを、 ゲームという形で体験できるプログラムとして設計しています。
企業研修、教育、学会、ワークショップなど、 さまざまな場面で活用されています。
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ゲームシステムデザイナー
橋本高志

青少年育成、地域教育のNPO法人を立ち上げ、現在は障がい者福祉の現場に従事する。
社会課題をゲームという切り口から、アプローチすることに長け、現在シリアスゲーム制作、ワークショップ設計を行う。
社会課題から、エンタメゲームまで多岐に渡るゲーム作品を手がける。
自身がゲームデザインを担当したゲームからBoardGameJapanカップ2026において92作品中から大賞受賞。

デザインプランナー
松田尚希

アニメ、ゲーム(アナログ、デジタル問わず)、障がい者福祉(当事者)として精通している。
ゲームのコンサルティングに長け、ゲームの企画、設計、設計、活用に対する助言を行う。
代表の影響を受け、アナログゲームを通じた、リアルな人の繋がりを生み出すデザインに取り組む。

代表作

もしかじ
京都の西村防災設備さんより依頼を受けて”もしも自宅で火災が発生したときにどうするか”をテーマにボードゲームを制作いたしました。

【BoardGameJapanカップ2026大賞受賞】
ものづくりんり
国立高等専門学校からご依頼を受けて、
『技術者倫理』をテーマに、製品をデザインするアナログゲームのゲームデザインを担当しました。
知財でポン
福祉団体からご依頼を受けて『知的財産権』の本質と活用を実感できるカードゲーム教材のゲームデザインを担当しました。
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価格表

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カテゴリ
価格
概要
ゲームを用いたトータルデザイン
企業・行政に最適
¥800,000〜のご提案

(課題ヒアリング・ゲームデザイン・研修設計・効果検証等)

【企業】
体験型ゲームを通じて、企業内課題や組織風土改善を目指し、社員研修等のトータルデザインをご提案します。

【行政】
地域課題に対して、ゲームを用いた課題解決アプローチ等をご提案します。
ゲーム教材の作成
教育・福祉関係に最適
¥500,000〜のご提案

(課題ヒアリング・ゲームデザイン等)
【教育・福祉】
現場に合わせた体験型ゲームの設計、
ワークショップで用いるゲーム型教材の設計をご提案します。
ゲームの共同制作
個人依頼に最適
¥300,000〜のご提案

(課題ヒアリング・ゲームデザイン等)
【個人】
社会課題ゲームや、身のまわりのテーマのゲーム化を
考えておられる方向けの共同制作です。
その他
上記は、目安としてのご提案です。
予算規模に合わせて、柔軟に対応いたします。
ゲーム制作のアドバイザーとしての派遣や、
制作を要しないゲームを用いた研修やワークショップも承ります。
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